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これがほぼ初めての二次会。テーマはあまり無し。新郎の友だちがかなり凶暴との事で、司会が男では客が言う事を聞かないだろうと考え、女性司会3人組で乗り切る計画が見事成功。また、雪も降ってきて、いい感じであった。
今回初めて参考書として二次会本を買う。この後スギノは二次会本の蔵書では西日本一(紀伊国屋、旭屋を抜く)を豪語。
新アトラクションディズニーファンティリュージョンを開発。本に書いてあったんだけど。かなり受けたので調子に乗った。総帥は魅せる裸になるためにひと月前から体を鍛えてました。(1日エアロバイク30分がノルマ)
はじめのゲーム人間借り物競争は、まあまあのウケ。
二つ目のゲーム、ビーチクダービーは前日のリハーサルで総帥がビーチクにセンタクバサミを挟んでみたところメチャメチャ痛かったのでバンデージを巻く等の工夫がなされる。ゲーム中会場が異常にヒートアップ。会場のコントロールが司会者の手を離れかけてちょっとドキドキ。
また、この時の予想紙を競馬ブックそっくりにつくったが、まさかみんなMSexcelで作ったとは思わない出色の出来。イケダのかなりの苦労の成果であった。(まだみんなパソコン持ってなかったし。)絵なんかOS付属のペイントでドットを打ちながら作ってるし。
そう言えば二次会の案内もまだMSwordで作られていた。っていうか案内ははじめて作りました。ProjectAの夫婦には悪い事をした。しかし、昔は無いものは無いなりの努力をしていたもんだなあ。

ゲーム1:人間借り物競争

紙に書いてある項目の人を連れてきて新郎か新婦と勝負させる。「新婦より一気のみの早い人」とか。

ゲーム2:ビーチクダービー

ビーチクにセンタクバサミを挟んで引っ張りあう。センタクバサミの残っていた方が勝ち。本当に痛い。実験してみ。
このゲームをトーナメント方式で予想して、勝った人に賞金というのもやりましたねえ。

アトラクション:
ディズニーファンティリュージョン

パンツ一枚になって、その上にミッキー、ドナルド、グーフィーの衣装とか、クリスマスツリーの電飾やらを体に巻き付けて行進するだけ。場内を暗くするのがポイント。