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ハンサム団二次会初参戦。最初、幹事のリーダーが存在せず、それを見かねた総帥がリーダー格として乗っ取って運営。料理の鉄人をテーマとしてみる。
前日のリハーサルも行われ、無意識の内にハンサム団二次会の基本は完成していました。でも、賞品はハンズか何かで買った間に合わせなのが微笑ましい。
司会者は美食アカデミー主催の役で、セリフを前半ちゃんと覚えていたのが感動を与えていた。
アトラクションはMM君のおしりで割り箸を割る芸。総帥はその日のために「オリーブの首飾り」をBGMとして弾けるように猛練習。このアトラクションはその後1年以上続いたりした。
また、気になるゲームはエピソードクイズリンボー競争という、取ってつけたような構成。以後、二度とエピソードクイズは、どこの二次会でもやってておもしろくないからやらないようにする。
また、お客の女の子4人が突き抜けてかわいかったのが、二次会の後スタッフの話題になる。そのうち3人までもハンサム団のバスケに参加してくれるとは嬉しい限りだった。
しかし、三次会にスタッフ以外誰も来なかったのはちょっと悲しかったけど、いろはのもんじゃ焼きはおいしいとの定説も残りました。
この成功で総帥はかなり味をしめ、以後のハンサム団パーティージャンキー化を促すきっかけとなった。
二次会の案内まで気が回らず、新郎自らワープロで書いたらしい。すまん。

ゲーム1:エピソードクイズ

お決まりの、二人のエピソードをみんなにクイズ型式でだすやつ。最後まで残った人が豪華賞品をもらえる。
しかし、賞品ってなんだっけ?

ゲーム2:リンボー競争

何人かエントリーをして、その中で、一番低いバーをくぐった人が勝ちというゲーム
その他の観客は、誰が勝つかを予想して、勝った人が賞品。
ちなみに今回勝った人は、総帥。(場内かなりしらける。)総帥異常に盛り上がる。

アトラクション:おしりで割り箸を割る芸

パンツ1枚になり、そのパンツをTバック状にして、そこに箸、野菜などを挟んで力んで折るというもの。まだ、せいぜい割り箸くらい。最盛期には、ういろうなども折ってもらった。